バイトの体験談-バイトの情報収集の仕方|バイトの上手な履歴書の書き方

バイトの体験談

年末に1日だけ大手有名スーパーIの食品コーナーでお節料理の量り売りをするバイトをしました。日給は8時間勤務で1万2千円でした。仕事内容は、食品コーナーに並べられたお節料理を、お客さんがほしい分量だけ量り取りパックに入れ、料理の種類と分量を機械に入力し、シールを貼ってお客さんに渡すというもの仕事です。時間が空いたときは試食用に唐揚げを小さく切って並べたり、見本用にパックにいくつか詰めたものを用意しました。勤務中は常に「お節料理はいかがですか」と声を出して呼び込みをしました。ずっと声を出しっぱなしなのでかなり疲れました。

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短期間の登録制のバイトではアパレル製品を梱包する作業をしました。時給は900円でした。仕事内容は、運ばれてくるかごに入ったアパレル製品のビニールを取り、製品をきれいにたたみ、段ボール箱にいれます。同じかごの中に入っている注文書を見て間違いがないか確認をして、サンプルと注文書を箱に詰めて、テープで梱包し表面に配達先の書かれたシールを貼ってコンベアへ流します。この作業を8時間繰り返します。立ち仕事ですが、それほど単純な作業ではないので飽きが来ず続けやすかったです。

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同じ様な登録制のバイトで、防災グッズを箱につめる仕事もしました。時給は800円でした。仕事内容は、まず箱を組み立てその中に全部で19点の防災グッズを詰めていきます。作業自体は単純ですが、箱が小さい割に多くのものを詰めるため、力をいれて隙間なく詰める技術が必要になります。また、箱は薄い段ボールなので手がよく切れてしまいました。

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